ランダムブースター9 ガルオン2

ランダムブースター9 ガルオン2

基本情報

ランダムブースター9 ガルオン2
2003年2月発売
ランブー9
エンジンギアシステム
右回転
バランス型
ライモデル
パッケージセリフ なし
性能
重量
g

※個人測定

持久タイム

※個人測定

パーツ紹介

アタックリング:ハウリングレオ
6枚のアタックポイントを持ち、強力な連続攻撃をしかける。
ウェイトディスク:ランダム
ウェイトディスクはランダムです(ランダムブースターの仕様)。
スピンギア:NEOライトスピンギア
右回転専用スピンギア。内部にメタルウェイトを搭載。
ブレードベース:SGセミフラットベース
 スピンギア対応の基本ブレードベース。セミフラット軸によりスタジアム中央付近を旋回し、どのような相手にも対応したバトルが可能。

詳細

スピンギアシリーズのベイ・ガルオンが復活!より攻撃重視になった性能で、どのような局面でもバランスの良いアタックが可能。


ビットチップ

0.8g

1パーツで直接アタックリングにはめ込むタイプの長いビットチップ。


NEOライトスピンギア

4.8g


ブレードベース「SGセミフラットベース」

4.5g


※パーツの重量は個人計測です。

ガルオン2アニメバージョン

ガルオン2はアニメで途中から製品版とは異なったエンジンギア仕様にチェンジします。そのバージョンのガルオン2は直接商品化されてはいないものの、別売りのパーツを集めることで再現ができます。詳しくは別記事で紹介しています。

ガルオン2アニメバージョン紹介

対戦動画ピックアップ

アニメでの活躍

※エンジンギアバージョンの活躍はガルオン2エンジンギアバージョンのページで紹介しています。
爆転シュートベイブレードGレボリューション第7話で初登場。ライが世界大会に向けて用意した新型のガルオン。

世界大会予選中国ブロックの決勝でレイのドライガーGと対戦。機動力を活かし攻撃をしかけるものの通用せず、ドライガーの必殺技に敗れた。

世界大会本戦開始からはすぐにエンジンギアバージョンにグレードアップしているが、第2試合のバルテズソルダ戦のみ通常のガルオン2に戻っている(作画ミスと思われる)。ミハエルが使うデスガーゴイルと対戦し互角以上の勝負を見せるものの、バルテズソルダの反則行為によって必殺技が不発に終わり、隙をつかれ敗北した。


ベイブレード紹介カテゴリの最新記事